YO-ICHIRO
DJ TAIZOをとおしてのFunkとの出会いにより、ビンテージサウンドの黒人音楽へと傾倒。それ以降、DJ TaizoとのFreestyle funk sessionや、Deep Funk Band “Fabulous Vibrations”を中心に、さまざまなクラブ、バー、ライブハウス、ストリートなどで演奏。それにより、関西においてFunkを日常的な音楽として根付かせるべく活動している。
そのプレイスタイルは、JB’sのトロンボーン“ Fred Wesley”への憧れを剥き出しにする。それだけでなく、キャラクターやルックスも込みで、ややもするとマニアックになりがちなFunkという音楽を、よりキャッチーでポップなものとして世の中にアピールすることのできる数少ないプレイヤーの一人である。
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